テーマ:料理

家庭菜園

我が家の菜園 この夏は ねぎ から始まって きゅうり なす トマト ピーマン しし唐  そして 今年初体験の とうもろこし ジャガイモ 大根 きゅうりは 少なかったけれど ピーマン 5本から 食べきれないほど豊作 ジャガイモは 一冬持ちそうなくらい ミニトマ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東根市麩懐石 六田文四郎麩

山形県東根市といえば さくらんぼが有名ですが その他に 麩 名物です 東根の 六田地区に 麩屋さんが並んでいる 6月のある日 何気なく 東根市を走っていたら 電信柱に 麩料理 文四郎麩  の看板を ぐうぜん 見つけたのです そうなれば 物好き の虫が騒ぎ出す さっそく 一見ならぬ 試食にかぎ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

うこぎ 料理

うこぎは 漢方約にも使われている 滋養強壮 ビタミンたっぷり カルシウム ポリフェノールを多く含む健康食 最近 糖尿病にも良いといわれて ちょっとした ブームですが 米沢人は 鷹山公の時代から 5・6月になると 旬の味を楽しんでいます 何しろ ちょいと庭に出て ぱっぱと摘んで 切りあい にした…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

米沢郷土料理 うこぎ

米沢の5月の風景は 家々の周りを 青々と囲む うこぎ の垣根 どこの家でも スペースがあれば 垣根としてはもちろん 5月の味として 植えている また とげがあるので 防犯の役目も果たしている これだけでないのです 米沢のうこぎは 平安時代より 漢方の 強壮剤として使われたんです 米沢では 上杉鷹山公が 飢饉に備え…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

辰巳芳子 あなたのためのに のスープ

最近 食べることの 大切さを改めて つくづく感じるように なりました 義母が 固いものが 食べられなくなって はてさて 何を作ったら良いのか・・・・・・ 少ない 持ちレシピ では合わなくなった 忙しさに 食事の手を抜くと自分のみにも とんでもないことが 起こります 好き嫌いがないことが わざわいして 栄養の バランス…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

かしろ菊 食用菊

米沢の 秋の味覚  あまり全国的に 知られない 隠れた 味覚 があるのです たとえば 華やかな姉の影に隠れて 目立たない妹 のような関係の 菊が あるのです。それが    かしろ菊  もってのほか菊 が華やかに 秋の味覚 として登場し 人々は アー”もってのほか”の季節になったね 美味しい 美味しい と食べ続け 満…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

「食用菊“もってのほか”」について

ナンシーさんの ブログより トラックバックしました 盛り付けが 美しい また食べたくなります 組み合わせも 斬新で面白い(^v^) リンクして 見てください 「食用菊“もってのほか”」について 黒いお皿に もってのほかの、紫 サラダの緑 そして、紅葉の赤 彩が美しい おまけに縮緬雑魚のアレンジ …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

芋煮会 取立ての里芋

山形県といえば 芋煮会市内の馬見ヶ崎川原での、大鍋の芋煮会は 全国的に、毎年テレビで放映されて有名です。 米沢でも、秋になれば、川原のあちこちで、 煙が立ち昇り 釜を囲んで人々が集っている秋の風物詩 そして、町内会・職場・学校・友達など 山県の人々は、2回3回多い時は4回(ここまでくると さすがに嫌になり、当分たくさんで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もってのほか 食用菊

涼しさをとうりこして すっかり 朝晩、寒くなりました。 そこで秋は、またおいしいものが、いっぱい りんご、松茸(めったに食べられません) 柿の白和え・芋煮会・まいたけ・  もってのほか(食用菊)これはまた おいしいー 米沢のスーパーの野菜売り場なら必ず並んでいる 薄紫の花が袋いっぱいに詰め込まれている。 一つ…
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more