小木町 アースセレブレ-ション

07年の熱い夏の 思い出記 早いもので 08の5月になり もうすぐ また暑い夏の フェステイバルが 間近になったというのに ようやく ここまで行きつこうとしている自分は なんと テンポの 遅い性質なんだろうと いい加減 愛想が尽きるというもの 諦めが 悪いもの性質と 観念して どうぞ お付き合い…
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米沢市 陶芸家 金谷千恵子作陶展

朝から 風光るさわやかな天気 開け放つ 窓から 麻の暖簾を通して 心地よい 風が流れていく 金谷千恵子作陶展初日( 米沢市城西3-4-22 ) 初日 紅露洞に 存在感のある陶器たちが パズルをはめていくように  適所に収まっていく 金谷千恵子さんの世界に  どんどん入っていくと いつの間にか シルクロードの砂漠…
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山形県 陶芸家 金谷千恵子作陶展

ご無沙汰しております 心落ちつかぬ日々を送っていましたが ようやく ボチボチ 始めようかと パソコンに 向かいました また 友人が 見てくれていて 楽しみよ といってくれた一言で 頑張ろうと しみじみ思った今日でした ナンシーさんはじめ 友…
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上杉神社 桜満開

米沢市の上杉神社は  市民の 代表的な名所です 桜の時期には お堀の周りの 沢山の太い桜が 一斉に咲き誇り お堀の 水面にも 桜が写り かすかに揺れている 上杉神社に通じる道には 露天商が並び お祭り気分を 盛り上げている 公園内を 人力車が 観光客を乗せて走っている 桜を背に その風景を見つめている  上杉…
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米沢市 上杉神社 花満開

4月22日の米沢市は 春うらら 市内の桜は 春の淡い青空に 桜が やわらかい風に揺れている 1年で1番 心が そわそわ 落ち着かない日 米沢で 桜といえば 上杉神社のお堀の桜 心地よい天気に 誘われて 米沢市民は 上杉公園に 花見に出かける この日は 天気は最高 花は満開{%春w…
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染織体験教室 研修生

昨年の夏の思い出記 ようやく暑い夏から 一転して雨が降り 急に 涼しくなって 体がほっとしている 今日は 藍で染め糸で タペストリー織体験の 学生さんが 仙台から 見えた 打ち合わせでは 藍の濃中淡で染め分けた糸で  全体に藍のグラデーションの 絹タペストリーが 作りたいとのことでした 1週間前に 藍染を …
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益子焼 陶器祭り

5月と11月の連休は 益子の 陶器祭り 何度か 益子の陶器祭りには 行ったことがある 益子の陶器通リは 窯元が 軒を連ね 店の中にも道の両側にも  ずらりと陶器が並べている 益子共販センターの広場には  窯元の作家たちが テントを張って 思い思いの作品を展示している 1番最初陶器祭りに行ったときは 陶器…
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茨城県 笠間市 笠間焼き

5月の連休 茨城県笠間市の 笠間芸術の森公園では 陶器祭りが開かれる 昨年の連休に 笠間 益子の陶器祭りを訪れた 早いもので また今年も5月がすぐそこに 広々とした 笠間芸術の森の会館では 笠間焼の作家たちが 所狭しと出展している これだけ沢山の窯元 が軒を並べている 笠間…
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山形大学工学部 周辺案内

自宅から20分の散歩コース 山形大学工学部 旧米沢高等工業学校は 絶好の 観賞コースなんです 近くには 来年の大河ドラマ直江兼続公夫婦の 墓がある林泉寺もある なかなか歴史的な処です 3月15日の米沢市はまだ残雪が ところどころ 山のように居座っている 春が真近なこの街で 冬と春が せめぎあいな…
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東京都 上野公園 桜 満開

27日夕方上野公園は花見の人でいっぱい〓花に酔い人に酔い 気分上々 携帯から 送信してみました 日本人は 桜の花が 咲き始めると  うきうきしてしまうのは DNAなのかな 桜の木の下は 花見人たちが  重箱に詰め込まれた おせち料理のように 花見の宴を繰り広げている さすが 東京上野公園{%春w…
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山形県文化財 山形大学工学部

山形県米沢市 山形大学 工学部は 旧米沢高等学校で 本館は 重要文化財となっている 天気も良いので 健康のために 歩くことに 川沿いの 道を歩くこと20分 山形大学工学部に到着 文化財の山大工学部本館が 残雪にか囲まれて 静かに 青空の中に たたずんでいた 建築は 明治時代 ルネッサンス様式の 木造建築 趣の…
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南陽市赤湯温泉 いきかえりの宿瀧波 餅つき朝食

南陽市いきかえりの宿瀧波の  もち朝食は 有名 昔から 朝食は 餅 と決まっている 大部屋の真ん中で 餅つきが始まる 威勢のいい 体格の立派な はっぴを着た 男衆が 音頭を取りながら もちをつく 時々 3人で上まで持ち上げる 大きな臼は ケヤキの1本物で  20年毎日杵でつかれているんです…
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南陽市 赤湯温泉 いきかえりの宿瀧波

たまに 息抜きも必要と 南陽市赤湯温泉 いきかえりの宿瀧波 に 友達 4人と行くことに 5時30分に 米沢を出発 30分かけて 夕方曇り空の中ひた走る 国道13号線南陽市の入り口にあり いきかえりの宿 瀧波 と書かれた 大きな看板が目に入る 若い頃 ここは 赤湯市といっていた それが 南陽市…
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佐渡版画村美術館 朱鷺

佐渡版画村美術館を巡り歩いて 版画の世界を 堪能する 帰るときに 出入り口に 佐渡美術館グッズが売っていた それも 買ってくれても良いですよー感じで控えめに  そこここにチョコチョコとおいてある そうなると 何かお宝がないかと あちこち返して 探してしまう 高橋信一版画グッズが いろいろあって その中で き…
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佐渡市 佐渡版画村美術館

佐渡版画美術館は 相川駅から徒歩15分 こじんまりとした 建物の中に あった ここは 旧相川裁判所あと 相川町文化財の建物の中にある 佐渡版画村美術館の歩みは 版画家 高橋信一が小佐渡山中の集落  静山(真野町)を出発点として 各地に作られた 版画村がまとめて 佐渡版画村美術館が開館したという{%クローバーweb…
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新潟県佐渡金山

金といえば佐渡金山 佐渡といえば 佐渡金山  というほど 日本最大の金山で 徳川幕府1601年から 明治時代を経て 平成元年まで 採掘されていたというから驚き 相川から佐渡金山に向かう 以前 佐渡金山には  子供が小学生の時に1度来ているので なんとなく 想像がつくが アレから 10年以上たっ…
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佐渡弥彦国定公園 尖閣湾

佐渡の思い出記 尖閣湾は佐渡の西北にある 最も美しい峡湾 8月には ひまわりロードを見ながら 尖閣湾 姫津に向かった 佐渡は 地図で見ると小さな島でも この島の中のあちこちに  美しい風景が ちるばめられている その中の一つ 尖閣湾は佐渡弥彦国定公園の中にある 揚場遊園を歩いていると 不思議な石碑が あった     …
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福島県観光物産館 コラッセふくしま

福島駅の近くに 福島県観光物産館  コラッセふくしま  があると聞いて行ってみた 福島駅 西口より 出て右側に歩くこと2・3分 福島県物産館コラッセ福島のモダンなビルがあった   ビルの1階の半分が  福島県物産品が ズらーっと並んでいる ここにくれば、福島県の 工芸品 特産物 がみな揃っている なんて便利な世の中 …
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福島県 川俣町 シルクピア

かわまた おりもの展示館の周りに シルクピアと 物産館と 後立派なトイレがあった トイレの 先に 春の芽吹きが やわらかく山を彩っている またトイレの話でごめんなさい でもとても立派で 広々としていたんです 川俣町って 米沢と違って 裕福なんだわー とトイレで 町の財政を想像して 感心してしまう 隣には 物産館…
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福島県 かわまた おりもの展示館 シルクピア

すっかり春めいてきましたが ここには 雪があちこちに陣取っている 栗子トンネルを抜けて 一路川俣町へ 福島は すっかり春 行きかう人たちの服装が 軽快に見える   川俣 飯野町は 古くから 織物の盛んなところ 桑の木畑が 広がり 繭から糸を引いていた 今は 白生地の産地で 広…
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天童市美術館 熊谷守一 豆と蟻

朝日新聞に 熊谷守一翁の記事が出ていた なぜ 蟻 を描くのか という文 石ころ一つ 紙くず一つにも 飽きずに見ていたという 人は 退屈しませんか?というけれど 私は 忙しくて仕方がありません ・・と 熊谷守一の絵で 豆と蟻 の話が載っていた 蟻は どの足から 歩き出すのか 6本ある足の どこから歩くと思いますか …
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天童市 天童市美術館 熊谷守一展

今年の1月27日天童市 天童市立美術館で  熊谷守一展の最終日でした 12月14日から 行こう行こうと思っていましたが 年始年末の日々雑多におわれて時間が取れなかったので 最後のチャンス雨が降ろうと 槍が降ろうと いざ 天童市美術館」へー と心に決めて 大好きな 画家 熊谷守一翁の絵に 会いに行きました 米沢を出る…
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手織り準備 筬通し

機織りの 準備工程の一つに 筬通し という工程がある そうこう に通し終わった糸を 筬に通す 作業です 筬とは 糸の流れを 整えながら 横糸を 経糸に打ち込んでいく道具です 普通は 一羽に2本入れるのですが 今回は 4本入れていく 今日の空は きれいなブルー 屋根からは 雪解けの雫が トントントトト…
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上の畑焼 陶器展

今日  米沢大沼の3階ギャラリーで開催されている 銀山上の畑焼センターの 伊藤瓢堂氏の陶芸展に行って来た 今回で12回目の陶芸展だそうです 窯名は東羽都山窯 という 会場に足を踏み入れると りんとした白い磁器  その上に藍の絵付けが そそと描かれていてる 上の畑焼の 伝統的な柄 三多紋 をはじめ 季節を先取…
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携帯より投稿デビュー

今回は 携帯から投稿チャレンジしてみました。 2回チャレンジして 失敗 半年めげていましたが 今回 ためしですが ヤッター  という感じです ただ文の量が少ししか書けないので それが 問題かな  解決法あったら 誰か教えて下さい
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手織り 準備工程そうこう通し作業

機織りの工程の中に  そうこう通し とい工程がある 今回は 1456本を 8枚そうこうに 1本1本通す作業日 朝から雪がちらついている 雪に埋もれている この時期の城下町は 重たいグレーの空 どこもここも 白から黒へのグラデーション 沈黙 沈黙 沈黙・・・・・ こんな日は そうこう通し日和 かもしれない ひた…
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山形県尾花沢市 上の畑焼

前回 銀山温泉の帰りに何気なく立ち寄った 上の畑焼 伊藤 瓢堂さん御夫婦にもお会いして 作陶のお話をお聞きしたり 四方山話に花を咲かせたりして 楽しい思い出を頂きました その瓢堂さんの 上の畑焼の個展が 大沼米沢店で開催されることになりました 2月27日から3月3日 3階ギャラリー  木工の佐藤さん(米沢) …
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佐渡 宿根木 千石船の里

遠い思い出・佐渡アースセレブレーション旅行記 3 佐渡の 南西 小木港から更に西に行くと 宿根木海岸に着く ナンシーさんが ”面白いところがあるんですよ” の話に どんなところだろうと ワクワク 宿根木海岸は 千石船がかつて行き来していた港だったらしいのですが 1802年の地震で 1メートル海岸が隆起したため 千石船が…
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雪国 大雪 除雪作業

ご無沙汰しています。いつの間にか2月 ここは すっぽり雪に包まれています 結構大雪です パソコン ビスタ買いましたが なかなか 使いこなされなく まだ旧態以前のままです 新しい物を使いこなすって  すごいエネルギーが要りますね エネルギーといえば 雪と戦うエネルギーもすごいものがあります   …
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フラワーアレンジメント 正月

    明けましておめでとうございます 正月は 皆さんいかがお過ごしですか 早いもので 大晦日 から今日まで アッ というまに 過ぎ去りました。 12月の27日 あおさんの指導の下に 仲間で お正月のためのお花を生けました お蔭様で 玄関が お正月~ 気分たっぷり 花材は おめでたい若松         金柳…
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クリスマス フラワーアレンジメント

もうすぐ クリスマス ということで 昨晩は 友人が集まって あおさんの 指導の下に クリスマス フラワーアレンジメント教室 日ごろ 花を生ける 生活に縁がないのです 時々 花を 花瓶に押し込むくらいが関の山 あおさんの指導の下 基本に従って差し込んでいく 同じ 花材でも そ…
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佐渡 太鼓体験交流館

初雪も降り さむ~い霜月となりました だからこそ あつ~い思い出で 温まりましょう アースセレブレーション旅行記2 思い出しても 晴れ渡る青い空は 晴れ晴れする フェリーは両津港に着く 一路 小木方面に向かう 佐渡の町並みは なぜか くすんで見える 家々は 昭和の40年…
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シクラメン 初雪

作晩から みぞれ が雪になりそう 今朝 目を覚ませば 厳しい冷気 アー やっぱり初雪 それも 半端でない降り方 約 25cmくらい すっかり外は銀世界 一昨日まで 暖かかったのに 米沢の雪は いつも突然やってくる 窓から見渡す 雪景色は  いつも 清らかに美しい・・・・ そこで 一句  初雪や 浄土ふみしめ 歩…
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新潟市 佐渡フェリー かもめ

佐渡鼓童 アースセレブレーション 思いで記 1 すっかり 寒くなってきました・・が 記憶を たどって大切な思い出を 記録しておきたいので 夏に戻って見たいと思いました おつきあいくださーい 8月の18日 まだまだ 猛暑の中 佐渡で 鼓童の アースセレブレーションがある と 埼玉の ステンドグラス ナン…
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益子 陶器のお地蔵さん

一昨日に 引き続き 上村良夫作陶展 のレポート 上村良夫さんの 陶器との付き合いは 15年ほどになるけれど お地蔵さんは 初めての作品 素朴な 地蔵さんたち ”これ 新作ね”と言ったら 上村氏 "去年 地蔵さんがあったらいいなーといわれたので・・・” ・・・・・・・そうでしたっけ? すみません すっかり 忘れていまし…
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栃木県 益子焼 上村良夫作陶展

まだ 残暑の厳しい9月ですが 9月14日から18日まで 毎年 米沢出身の 益子焼 上村良夫氏の 郷土展が 米沢市 助左衛門工房の  紅露洞で 開かれています 毎年 こんな器があれば 重宝なんだけどなー と 思っている 器に出会うと ラッキー ツイテル と 嬉しくなります 今晩 東京から 10時頃 帰ってきて …
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いわき市 ホテルパシッフィコ 魚処寿々花

7月の思い出話です 7月の15日の夕方 台風に向かって直進する 高速は 大雨のため通行禁止をものともせず 国道に下りてひたすら いわき市に向かう 重い空の下 宵闇が迫ってくる ネット検索予約格安ホテル パシッフィコ  パシッフィクではなく フィコ という変わった名のホテル いつも つくまでどきどきする 変なとこだった…
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七夕祭り考

子供の頃 縁側に座りながら 家族みんなで笹の木をもらってきて 織りずるや お星様をつけて 笹野はさらさらー 軒端に揺れて おー星さま きーらきら 金銀すなごー を家族と 歌いながら 短冊を書いたり 飾り付けたりしたものです 星空を見上げて 天の川があそこ 織姫は どこ 彦星は どこ どこ言いながら 線香花火…
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七夕祭り

朝 工房に行ったら スタッフが 竹に 色とりどりの折り紙で 七夕に飾り付けをしてしていた もうすぐ 東北の七夕祭り 日々雑多に埋もれて 季節季節の 伝統の行事を すっかり忘れてしまっている(ハンセイ) スタッフのMさんが 自宅からきってきてくれた 笹竹に 折り紙で 星 折鶴 四面体の美しい折り紙を 用意して 飾り…
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フラワーアレンジメント プレゼント

早いもので 8月になりました 日常は ごった煮のように 何か かにか起こって  喜怒哀楽 のオンパレード この日は 嬉しい の日 遠方より 友来る また嬉しからずやかな ・・・楽しからずや・・ですよね(HA--)   友人のOさんからは ステキな フラワーアレンジメントを頂いた 花を見てる…
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いわき市 アクアマリンふくしま

祭日 家族連れでにぎわっているアクアマリン福島は  台風の後で さわやかに晴れている 水族館は 何十年ぶりだろう 最近妙に 水族館や 動物園に行って見たい。 子供でもいないと・・・思っていたけど 自分が 子供になったのかしら そうそう 最近の水族館は 美しく モダン 総合レジャーランドの 要素を兼ね備えている 水…
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鎌倉市 鏑木清方記念館美術館

鶴岡八幡宮を堪能して  鎌倉の裏通りの商店街を 色々な店を 覗きながら 鎌ブラと あてもなく 人の波に流されながら歩いていると 鏑木清方記念美術館 に行き着く 特別展 市井の暮らしと女性たち が開催されていた これはラッキーと思いさっそく入館する 美人で有名な 鏑木清方画伯 本では良く見るけ…
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鎌倉市 鶴岡八幡宮

鎌倉は テレビや写真を見て 大仏様や 鎌倉夫人でなんとなく 高級感のあるところ・・・くらいの知識しかない(トホホ・・) トンネルを過ぎると 周りはなんとなく おしゃれな家々が 立ち並ぶ 目を皿のようにして見てみたい わくわく 朝10時前についたので ゆっくり 駐車場も入れて 2の鳥居から ゆっ…
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銀山温泉 上の畑焼陶芸センター

気分もさわやか 肌つるつるで 銀山温泉を後にして尾花沢に向かう途中に 上の畑陶芸センターがある 前から テレビなどで取り上げられている 有名な 窯なので チャンス 工房では 若い女性が2人  黙々と 作陶をしている 階段を上がるとギャラリー 山形県の4大古窯の一つで 米沢成島焼 山県平清水焼 新庄東…
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尾花沢市 銀山温泉

尾花沢市から 東に15分 大正ロマンの 温泉郷 銀山温泉がある 山県県に50+7年住んでいて 1度も 訪れたことがない憧れの温泉郷   わくわくしながら 尾花沢市から銀山に向かう 今日は メンバーが一人増えて  連れと 87才の連れの母上といっしょ 行ったことがない というが 多分 何度かいっているはずだけどな・・・・…
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芍薬の思い出 

早いものでもうすぐ7月 今年はほんとに水無月でした 雨が少なく 晴れの水無月 古名って 不思議ですね 我が家では 6月の4日5日が満開でした もう 芍薬は終わってしまいましたが どうしても 思い出としてブログしたいので 軽く アーそう 咲いたのね って感じで 見てもらえればうれしいな 牡丹は 花の王 ならば …
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箱根 ガラス美術館

箱根と一口に言っても とにかく広い 箱根甲羅温泉 湯元温泉 小涌谷温泉など それぞれに 温泉町を持ち 大きな施設がある 箱根ガラスの森美術館をはじめ ポーラ美術館 彫刻の森美術館 箱根ラリック美術館 箱根マイセン美術館 箱根星の王子様ミュージアム モーどれもこれも魅力的すぎ 通りすぎるには もったいない・・・・・・が …
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箱根ガラスの森

芦ノ湖を過ぎると ナビに導かれて いつの間にか 箱根の町に 迷い込む 箱根駅伝 箱根湯元 避暑地箱根など いわずと知れた 有名な 観光地 テレビのドラマでも良く舞台になり 天下の険 箱根の関所などなど フムフム ここが箱根という所 話題の種に メインがどこにあるのかは 全然見当がつかないけど・・・・・ とにかく行き…
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辰巳芳子 あなたのためのに のスープ

最近 食べることの 大切さを改めて つくづく感じるように なりました 義母が 固いものが 食べられなくなって はてさて 何を作ったら良いのか・・・・・・ 少ない 持ちレシピ では合わなくなった 忙しさに 食事の手を抜くと自分のみにも とんでもないことが 起こります 好き嫌いがないことが わざわいして 栄養の バランス…
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芦ノ湖 ドライブイン レイクビューの鶏

伊豆からひた走って鎌倉に向かう ナビを頼りにハンドルを切る なぜか 遠回りをしているようなきがして 地図を確認すると 小田原に直進せず 芦ノ湖スカイラインに入ったみたい まー時間もあるので ナビまかせの旅も一味 風に吹かれて行ってみよう 想定外の楽しみが待っているかも知れない 芦ノ湖レイクサイドを 北上していくと …
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